個人事業主の皆様へ
帳簿、経営、業績管理、納税に、一人で悩んではいませんか?
個人事業主手開業した方のほとんどは、顧問税理士の必要性に気づかない。
無料相談等をうけていて、気がつかないうちに損をしているケースがあります。
まず、開業してからの3年間は、最低でも顧問税理士が必要です。
その期間に必要最低限の知識とノウハウを蓄積するか否かが、それからの業績につながります。
開業年度は設備投資に係る消費税の還付の可能性、還付を受けた場合の翌期の納税の試算。
そしてできるだけ「自経化」の指導を受けてください。帳簿に興味を持つことは経営の安定への第一歩です
「自経化」については、こちらを参照ください。
経営に必要な経営計画等は、基本的には法人も個人も同じです。こちらを参照してください。
当事務所では特に新規事業開始支援活動をしております。
お気軽にお問い合わせください。